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2011年12月07日

出来ちゃった再婚のhitomi離婚へ!原因は育児か?

歌手のhitomi(35)と、夫で俳優の羽田昌義(35)が離婚することが6日、明らかになった。

2人はすでに半年以上も前から別居生活を送り、夫婦関係は事実上解消されていた。
周囲の人々にも「もう結婚生活を続けるのは無理」と洩らすなど、離婚の意志は固く、話し合いもすでに進んでいる。
話し合いが終わり次第、離婚届けの提出を行うとみられる。

hitomiは07年に前夫と離婚し、その後羽田と08年6月にできちゃった再婚した。
長女を出産したのは08年12月で、出産後に出した写真集では妊婦ヌードを披露し話題となった。

夫婦の関係を悪化させたのは“育児問題”が原因ではないかという声もある。
「うちは育児においてダンナは敵。やってほしいことはいっぱいある。時々、海にバカヤローって叫びたくなる」と、明かしていたhitomi。
夫の育児協力が得られないことへの不満を募らせ、関係が悪化し、ついには離婚に至ったのだろうか?

男と女はいろいろあるさ
「夫がいないから、子供を1人で育てる」と「夫はいるが育児ノータッチで、子供は1人で育ててるも同然」とは違うからね
いるのに協力してくれないって事がむかつくなら最初っからいないほうがいいよね
posted by お天気そらじろう at 11:44| 歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月15日

小林幸子が今日婚姻届提出!『小林』から『林』へ・・・

15日午前、演歌歌手の小林幸子(57)が婚約中の医療関連会社社長・林明男氏(49)と、東京・港区役所を訪れ、婚姻届を提出した。
二人は約6年前に知人の紹介で知り合い、今年8月31日に婚約を発表
婚約会見で小林が口にした「ただ素直に、心から信頼できる人にめぐり逢えた幸せに感謝し、これからの人生のパートナーとして、一緒に生きてゆく所存です」というセリフは印象深い。

午後になってから、マスコミの前に姿を現した小林は「実感はないんですが、小林から林になったんですよね・・・」と、初めての結婚についての感想を口にした。
新婚の小林は、マスコミの前で「今日は二人が初めて出会った記念日で、提出するならこの日しかないと二人で以前から話していた」「二人で婚姻届を提出し、受理を待つ間『最後のプロポーズ。死ぬまで背負わせていただきます』と(林氏から)言われ、グッときた」などと、のろけるシーンもあった。

今日午後8時からの生放送『NHK歌謡コンサート』に出演する小林。
婚姻届を提出した日に生放送とは、演歌界の第一線で活躍してきた小林らしい話だが、番組内でも本人の口から改めて幸せ報告もありそうだ。


この人歌上手いよね〜
おばあちゃんが演歌好きだから、私も結構歌えるよw
57歳で初婚てすごい!よく勇気あったね・・・


 
posted by お天気そらじろう at 21:24| 歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月09日

尾崎豊の死の真相!?文芸春秋に「遺書」全文掲載! a

1992年(平4)に急死した歌手の尾崎豊さん(当時26)の「遺書」が、月刊文芸春秋に全文掲載されることが、発表された。

尾崎さんの死については、後2年の94年に他殺説が浮上し、署名運動や裁判にまで発展するなど社会的に大きな関心事となった事で有名。
今でもその死因の不可思議さから、尾崎の生涯を題材にした漫画作品やテレビ番組でも、尾崎の死の様子について描写した作品はない。


92年4月25日早朝、東京都足立区内の住宅街で全裸で傷だらけで倒れている尾崎さんが発見された。
同日午後0時6分に死亡。
死因は極度の飲酒による肺水腫と発表されていた。

だが、2年後の94年に尾崎さんの体内から検出された覚せい剤について触れた、司法解剖の結果が記された「死体検案書」のコピーが外部に流出した事をきっかけに、他殺説が浮上。
尾崎さんの実父健一さん、実兄康さんやファンが再捜査を求め、10万人嘆願署名活動に発展し、再捜査嘆願書が警察に提出されたが受理されなかった。
警察は、状況捜査や司法解剖を行った結果から「事件性なし」として調査を終結している。
この騒動によって、身の危険を感じた尾崎の妻の繁美さんは、長男裕哉さんと共に渡米した。

確かに、尾崎の遺体には暴行を受けたような傷やあざもあり、亡くなった日の状況も不自然だ。
だが、検死をした支倉逸人氏の著書によれば、擦過傷と打撲傷をじっくり調べた結果、他殺をうかがわせるようなものはなく、尾崎の死因は、致死量の2.64倍以上の覚醒剤の服用による、急性メタンフェタミン中毒が引き起こした肺水腫であると結論付けられている。


「遺書」の全文が掲載されるのは、明日10日発売予定の月刊文芸春秋。
記事では「尾崎豊の遺書『さようなら 私は夢見ます』」を執筆したジャーナリストの加賀孝英氏が、没後20年を前に、94年当時に入手していた「遺書」と、尾崎さんと繁美夫人とのやり取りを明かしている。
posted by お天気そらじろう at 17:00| 歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月08日

マイケル・ジャクソンの元専属医に有罪判決!裁判所に、ファン詰めかける!

11月7日、米歌手マイケル・ジャクソンさん(当時50歳)が09年6月に死亡した事件をめぐり、過失致死の罪に問われていた元専属医コンラッド・マーレイ被告(58)に対して、ロサンゼルス郡地裁の陪審が有罪評決を言い渡した。

一連の公判で検察側は、マーレイ被告がマイケルさんの死因とされる麻酔薬「プロポフォール」を投与したにもかかわらず、適切な措置を取らなかったため死亡させた、と主張。
一方のマーレイ被告側は、マイケルさんが自ら鎮静剤などの薬物を過剰に服用していたことが死去につながった、などと一貫して無罪を主張し、対立していた。

マーレイ被告はその場で身柄を拘束され、収監された。
29日に判事による量刑の言い渡しが行われる予定で、被告は最高で禁錮4年の刑を受けることが決定している。

裁判が始まる前、裁判所前にはプラカードなどを手にした沢山のマイケルさんのファンが詰めかけ、「彼は有罪だ!」などと声を張り上げ被告の有罪を主張した。


キングオブポップの事件(事故)の話題です。
真相はどうなんでしょか?
想像の範疇でしかないので何も言えないけど薬物はガチな気が・・・失礼。
亡くなってから発売になった、このDVDも売れたねー
いまだに故人の長者番付で1位だって!

 

 

 

 
posted by お天気そらじろう at 21:00| 歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月25日

緊急搬送されたKEIKO、くも膜下出血だった!無事手術成功!

24日夕方、首の激痛を訴えて救急搬送された歌手のKEIKO(39)が、くも膜下出血と診断され手術に及んだ。
手術は無事成功し、1ヶ月の入院後に退院する予定で、後遺症などは現時点では特に報じられてはいない。


所属事務所のエイベックスの公表では、KEIKOは25日未明から5時間にわたる手術を受けたという
KEIKOは24日夕方、首の後の激痛で起き上がれなくなった
妻の様子に異常を感じた夫で音楽プロデューサーの小室哲哉(52)氏が救急車を呼び、都内の病院に緊急搬送された。

小室は「このたびはご心配をおかけ致しまして申し訳ございません。病院関係者の皆様のご尽力のおかげで、手術も無事成功いたしました。KEIKOも精一杯頑張っておりますので、引き続き見守っていただければと思います」と語った。
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くも膜下出血だったの!?
手術成功してよかった・・・
後遺症は大丈夫なのかなぁ・・・?
posted by お天気そらじろう at 18:01| 歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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